LANDSCAPE ランドスケープ

コーチエントランス

ザ・天王寺レジデンスのエントランス
敷地の高低差を活用し、サウス棟地下1階部分に車を利用される場合に便利なコーチエントランスが設置されています。ゆったりとしたスペースがある車寄せは駐車場への通路となり、シンボルツリーの大樹はエントランス前に爽やかな木陰を描きます。電動チェーンゲートを出入口に備えた駐車場です。

コーチエントランスホール

コーチエントランスホールは、3層吹抜の天井高約8.0mとなっています。この開放感のあるのびやかな空間に、仕上げ材の質感が映える上品でシンプルな造形です。エントランスホールと階段でつながっています。

セントラルアプローチ

シンメトリーに植えられた並木の間を通るアプローチが描く緑景は、日々の憩いを届けています。

クレセントウォーク

弓状のウォールに添ってエントランスへとつづく、緑景が美しいアプローチです。

フォレストウォーク(公開広場)

天王寺の中枢エリアとは思えない、季節感のある豊かな樹木のなかで散策や憩いが愉しめる環境です。

歩行者・車両分離動線

セントラルゲート・クレセントゲートを歩行者専用とし、車・バイク・ミニバイク・自転車の出入口は分離されています。敷地内の安全性に配慮された設計となっています。

1階の住戸に専用庭

陽光が降り注ぐ専用庭はガーデニングなど、アウトドアライフを愉しむことが可能となっています。

季節を鮮やかに映す多彩な樹種

植栽のイメージ画像
約9,400m²の広大な敷地を活かし、セントラルアプローチやクレセントウォーク、フォレストウォーク(公開広場)など、各所に緑地が設置されています。その総面積は約1,500m²(屋上緑化面積を除く)、敷地面積の約16%となっています。緑地には、花咲く木や紅葉する木など、季節を鮮やかに映す多種多彩な樹種が植栽されています。都心では得難い豊かな緑景が生活に潤いを与えます。

※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
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